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出会い系で連絡先を聞くタイミング何通目?成功率を大きく上げる連絡先の聞き方のコツ!

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読書をする美女

いつまでも出会い系アプリやサイト内でメッセージのやり取りをしているとポイントがいくらあっても足りませんよね。

とはいえ連絡先を聞くタイミングは悩むものです。
確実にいこうと思うとポイントがどんどん掛かってしまうし、焦ってせっかく返信をもらえたのに台無しにもしたくない。

この記事では、筆者が10年以上出会い系を利用してきた経験で会得した連絡先を聞くコツを解説します。

 

連絡先を聞くのは何通目ならOK!?

出会い系で会うためにはファーストメールの返信をもらう事、そして連絡先の交換をする事この2つの関門を突破しなければいけません。

ファーストメールに関してはこのサイトでも解説していますが、他の男性と奪い合いな側面が強いです。

 

しかし連絡先の交換は対相手の女性です。

よく皆さんが気にするのは連絡先を聞くのは何通目?どのタイミングで聞けばいい?という事です。

 

ただこれには少し間違いがあります。

大切なのはどうやって連絡先を聞ける環境、流れ、タイミングを作るかという事です。

何通やりとりすれば自然か、どのタイミングなら相手に拒絶されないか。ではなく

その自然で拒絶されないタイミングを自分で作らなければいけません。

 

なので何通目かと問われれば、納得いく理由と拒絶しにくい環境が出来れば早めに!という事になります。

何故早めがいいかというとポイントの消費を抑えるという意図もありますが、ファーストメールの返信があったのに結果会えなかったパターンの多くはメッセージが途切れるからです。

 

会うまではどこまでいっても他人です。何通もメッセージをやり取りするよりも関係を深めるには会うのが1番です。

ゴールは会う事ではなく、恋人探しなら恋人を見つける、セフレ探しならセフレを作るですから会うというのはあくまでも過程でしかありません。

 

連絡先を聞くうえで1番気をつけないといけない事は?

連絡先を聞く時に多くの男性がしがちな事があります。

それは何の策もなく連絡先を聞いてしまう事・連絡先の選択を誤ること、曖昧に聞いてしまう事です。

 

例えば何通か質問などのやり取りをした後に「もっと君の事知りたいから連絡先教えてくれない?」と言われたとしましょう。

もっと君の事を知りたいというのはあなたの欲求でしかありません。

あなたの欲求を押し付けている事になりますし、完全に相手に判断をゆだねる事になります。

連絡先というのも同じです。

連絡先といっても沢山ありますよね。メールなのかラインなのかその他の方法なのか。

 

出会い系で連絡先を聞く時に1番気をつける事は相手の判断にゆだねないという事です。

つまり相手の判断をコントロールする、誘導するという事が大切なのです。

 

連絡先を聞きやすい環境作りとは

相手の判断を誘導する準備

では実際に相手の判断を誘導するためにはどうすればいいでしょうか。

まずは1通目の返信が来た時点であなたがしなければいけない事があります。

それは喜びを表現する。感謝の気持ちを述べるという事です。

 

感情を表す言葉と言うのは他のメッセージに比べ相手に刺さりやすいです。

また喜びや感謝の言葉を述べる事で相手はあなたを無下に扱いにくくなります。

これは「人は助けた人に対して好意を持つ傾向にある」という心理学でいうところの「認知的不協和理論」に近い者があります。

まずはこの状態を作ることで連絡先を聞いた瞬間にメッセージの返信が途切れる事を防ぎましょう。

出来れば「何人にもメッセージ送ったけど全然返ってこなくてやっと返信が来た」というような事もアピールしておきましょう。

これも後で効いてきます。

連絡先を聞く為には納得させる必要がある?

先ほど「君の事をもっと知りたい」というのはあなたの欲求を押し付けていると言いました。

そう言われて嬉しくないの?と思う方もいるかもしれませんが、数通メッセージしたくらいでそう言われて嬉しい女性はほとんどいないでしょう。

女性は男性に比べ一目ぼれしにくいです。男性であれば会った事がなくても写真が可愛いだけでもテンションが上がる事でしょう。しかし女性はそうはなりません。

というのも女性はモテます。街に出れば性の対象として見られ、ナンパされる事も珍しくない。

少なからず男性にチヤホヤされて生きてきているのです。

ある程度のルックスの子ならば可愛いやタイプなどという言葉も聞き飽きているし、何歳?仕事は?彼氏いるの?なんて何万回とされている質問なのです。

そこを念頭に置いておいてください。

 

さて先ほどの話しですが、何故欲求を押し付けるのはダメか。

それは他人に欲求を押し付けられると多くの場合人は反発してしまうからです。

自分の欲求が出てきてしまうからです。

 

例えば会う約束をしていた人がいたとします。

「会いたくなくったから中止にしよう」と言われたらただただ腹が立ちますよね。

相手と友人であれば何か事情があるのかな?と考えるかもしれませんがあまり知らない相手だと「何て失礼な奴だ!」で終わると思います。

 

でも「明日仕事が入ってしまった」ならどうでしょう。

まぁ仕方ないかなと思うでしょう。

多くの人は相手の欲求を押し付けられると反発しますが、都合には一定の理解をするものです。

 

なので「君の事が知りたい」という欲求ではなく相手が納得いく「都合」を使うべきなのです。

女性からすると連絡先を教える事には不安などもあるし、登録したての子であればまだ若干の後ろめたさもあるでしょう。

例えば「サイトを経由すると返信が遅くなってしまう」「サイトを経由するとわずらわしい」「サイトを経由するとメッセージに気づきにくい」

このような理由はもっともらしく見えますが、納得させるには少し弱いです。

 

「ポイントが残り少ない」「通信量的に制限かかりそう」

このような理由であれば相手は納得しやすいでしょう。これに対する策は「課金する」か「メッセージを辞める」しかないからです。

ましてや1通目の返信でやっと返信があったと伝えている事や感謝された経緯があるため多くの女性が「メッセージを辞める」「課金しろ」という選択は取りにくい状態が出来上がっています。

連絡先を聞く時に使えるテクニック

では上の理由を述べた上で連絡先を聞きます。

この時点でも普通に連絡先を聞くよりは格段に成功率はあがっていますので、単純に「連絡先を教えて」といっても相手は自分が教えてもいいと思う連絡先を教えてくれるかもしれません。

ただ相手に考えさせる事よりも確実なのはこちらが提案する事です。

 

その前に交換する連絡先にはどんなものがあるか見てみましょう。

上から順に相手が教えたくない・教えにくい連絡先です。

・知り合いのいるFacebook・twitterなどのSNS

・電話番号

・ライン

・メール

・知り合いのいないSNS(裏アカなど)

 

先に上にはありませんが、カカオトークというラインのようなアプリがありますが勧誘業者が使うパターンが非常に多いですし、一般の子でカカオ使っている子も最近あまり見ませんから、相手からカカオトークを提案されたら注意してください。

 

最近であればラインを交換する機会が多いですが、ラインを教えるのは少し怖いと思ってしまうものです。

ここでも少し心理学のテクニックを使いましょう。

フェイス・イン・ザ・ドアとフット・イン・ザ・ドアというテクニックがあります。

フェイス・イン・ザ・ドアというのは最初に断られる前提で大きな要求をしてその後で本来の狙いである小さな要求を通すテクニックです。

相手からすると連続で断るのは気がひけますし、それくらいなら・・・と最初の無茶な要求と比較してしまうのです。

逆にフット・イン・ザ・ドアは一度要求を聞いてしまうと次の要求を断りにくくなるという心理を利用して小さい要求を通していくというものです。

フェイス・イン・ザ・ドアの対称ともいえるものです。

 

連絡先を聞く場合は何度も要求を繰り返すのはおかしいですから、例えばラインを聞きたいなら機能上ライン=電話番号ですからメールかSNSの裏アカなんかを聞いた上でラインは無理?と聞くのがいいでしょう。

メールやSNSの裏アカでDMでやり取りするのでいいのならラインを聞いて断られたうえでメールやSNSの裏アカを聞きましょう。

 

まとめ

以上が連絡先を聞くためのテクニックとなります。

大切なのは相手の判断を誘導する事。

ファーストメールで喜びと感謝を伝えると共にやっと返信が来たという事を伝える。

「ポイントが無くなりそう」「通信制限かかりそう」といった相手が納得しやすい理由を述べる。

聞きたい連絡先をハッキリとさせその一段大きいor小さい要求から伝える事。

 

これらを実践すればただ単純に相手の判断にゆだねる聞き方よりも効果的です。

事実、筆者はここ半年でファーストメールの返信があって連絡先を聞けなかった事はほぼありません。

是非参考にしてみてください。

 

 

 

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